解 答
問題:7問目/46問
正答数:1問
内服薬の調剤監査に関する記述として、不適切なものはどれか。
正解
あなたの解答:
1:処方せんの内容は調剤時にチェック済みであるため、監査時にチェックしなくてよい。
正答:
1:処方せんの内容は調剤時にチェック済みであるため、監査時にチェックしなくてよい。
解説:
処方せんの内容は監査時にも必ずチェックする。
+解答比率
解答総数:22
1.処方せんの内容は調剤時にチェック済みであるため、監査時にチェックしなくてよい。 : 15(68.18%)
2.種類・規格・数量に焦点をあて、処方と調剤薬の照合を行う。 : 3(13.64%)
3.薬袋自動印字機を使用している場合でも、薬袋記載事項の内容の確認を行う。 : 2(9.09%)
4.添付すべき服薬注意に関する用紙を忘れていないか確認する。 : 2(9.09%)
5.散剤については、分包量のバラツキを確認する。 : 0(0%)
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