解 答
問題:401問目/954問
正答数:0問
全身作用を目的として、舌下錠として投与される薬物はどれか。
不正解
あなたの解答:
1:ストレプトマイシン
正答:
2:ニトログリセリン
解説:
ニトログリセリンは、全身作用を目的として、舌下錠や経皮吸収型製剤として投与される薬物である。
ストレプトマイシンは注射剤として、バンコマイシンは点滴として、デスモプレシンは点鼻剤や注射剤として投与される。
イヌリンは、注射剤で腎機能検査に用いられる。
+解答比率
解答総数:62
1.ストレプトマイシン : 0(0%)
2.ニトログリセリン : 53(85.48%)
3.バンコマイシン : 4(6.45%)
4.デスモプレシン : 4(6.45%)
5.イヌリン : 1(1.61%)
Rendering Time:0.19030秒