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アルファカルシドール

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骨粗鬆症治療薬活性型ビタミンD製剤

アルファカルシドールは、肝臓で25位の水酸化を受け活性型ビタミンD3[1α, 25-(OH)2D3]となり、腸管からのCa2+吸収を促進するとともに腎臓でのCa2+再吸収を促進するため、血中Ca2+濃度を上昇させる。
Ca2+の腸管からの吸収及び腎臓での再吸収を促進する。



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