危険性が極めて高い感染症で、原則として入院。
「マクラへ納豆ペッ!」
マールブルグ病、クリミア・コンゴ出血熱、ラッサ熱、エボラ出血熱、南米出血熱、痘瘡、ペストなど
危険性が高い感染症で、必要に応じて入院。
「恋する兄さん時差ボケ」
鳥インフルエンザ(H5N1)、SARS、ジフテリア、ポリオ、結核など
飲食関係の集団感染が起こりうる感染症で、就業制限などの措置が取られる。
「おーパチンコ赤」
O-157、パラチフス、腸チフス、コレラ、細菌性赤痢など
物件を介して人に感染する感染症で、媒介動物の輸入禁止などがとられる。
ヒトからヒトへは感染しない。
鳥インフルエンザ、マラリア、ウエストナイル熱など
ヒトからヒトへ感染する。感染状況収集と分析が行われている。
麻疹、風疹、AIDS、クロイツフェルト・ヤコブ病、インフルエンザなど
未知の感染症で、危険性が極めて高い感染症。一類感染症に準じた対応が取られる。
既知の感染症で1年限定で指定される。
細菌性髄膜炎は、細菌感染に起因する髄膜炎の総称である。 生後3ヶ月以降の乳児〜幼児の細菌性髄膜炎は、
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)は、細胞壁合成酵素(トランスペプチダーゼ)に存在するペニシリ
梅毒のワクチンはまだ開発されていない。(第99回 問128)